「ラングスの商品で子供を育てた方が商談に来る時代になった」
2026年 03月 17日
嬉しい商談
千代田区内神田にある N社の方が来社されました。
いつも商談は、少し脱線しながらも笑いに満ちた楽しい時間になります。
今回は ベアアタックの取引について。
先方は「商品が1アイテムだけでは口座開設までは難しいのでは」と思っていたそうですが、私はこうお答えしました。
「とある通販サイトでは、ラングスジャパンのスポーツトイの売上がすでに出ているので、1アイテムでも十分に可能性はあります。」
その方には 21歳と14歳のお子さんがいらっしゃいます。
ラングスジャパンのカタログをお見せすると、
- リップスティック
- キネティックサンド
- プラズマカー
- オーボール
など、これまでたくさんの商品をお子さんに買ってきたと話してくださいました。
実は最近、商談に来られる方から
「子どもとラングス製品で遊びました」
と言われることがとても増えています。
長く続けてきたことの積み重ねを感じ、嬉しく思います。
そして昨日、非常に興味深いことを言われました。
「ラングスの商品はデザインのテイストがずっと同じですよね。
きっと長く働いているデザイナーが一人いる会社なのだろうと思っていました。」
そこで私が、
「実はそのデザインをしているのは社長の私一人なんです。」
とお伝えすると、とても驚かれていました。
「だから長年変わらないんですね。」
本当によく見ていらっしゃる。
そんな嬉しい気づきをいただいた商談でした。













